【回答集】栗林 達プロの「俺に聞け!」

栗林プロはどういう過程を経て今のグリップ(握り方)にたどり着いたのでしょうか。

これまでずっとグリップ(握り方)で悩んでいます。栗林プロはどういう過程を経て今のグリップ(握り方)にたどり着いたのでしょうか。自分に合った形をと漠然と答えられてもそれすら分からずここまでやってきてしまいました。。。
正直、苦労しました。色んなバリエーションで練習して実戦して悩んで苦しんでを積み重ね、今の形に落ち着きました。大体、グリップの形でやることは一緒です。外巻き、内巻き、普通。この三つで練習して、一番しっくりくる形、もしくは、一番球が入る形に落ち着くと思います。

回答:プロ(JPBA所属)

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